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2019年6月1日入所状況

2019/05/20

現在、入園可能なクラスは下記の通りです。

4歳児クラス(2014年4月2日~2015年3月31日生)

5歳児クラス(2013年4月2日~2014年3月31日生)

入園希望の方は、保育園見学の予約をお願いします。

また、年度途中入園の申込みは

 東区保健福祉センター(東福祉事務所)子育て支援課 にて手続きを行ってください。

 

入園書類は福岡市のホームページからダウンロードできます。

https://www.city.fukuoka.lg.jp/kodomo-mirai/hoiku/child/Index_h30_2.html

5月の保育紹介

2019/05/10

0歳児 

保育園にも慣れてきて、ふれあい遊びやマッサージをすると

笑ったり「あ」など声を出したりする姿も見られるようになりました。

保育士の膝を離れて、部屋やテラスを探索し始めています。

5月はたくさん這い這いをしたり、まてまて遊びをして笑い声もひきだしていきたいな。

1歳児 

保育園生活に慣れてきて、みんな泣かずに遊べるようになっています。

どろんこの感触を楽しんだり、凸凹道を歩いたり、虫にみつけたりして

外でたくさんあそびたいな。

2歳児 

部屋では「いっしょにしよう」とお友達を誘って、おままごとの

お料理作りをする姿が見られるようになりました。

園庭では、穴を掘ってお風呂ごっこやお山作りが流行っています。

5月はさらにどろんこになって感触遊びを楽しみ、虫も出始めてきたので、

虫探しをして、虫にもたくさん触れていきたいな。

3歳児 

追いかけ遊びをするのを楽しんでいます。たんぽぽのわらべうたを歌い、

綿毛になった子どもたちをフーっと飛ばして保育士が捕まえに行くと、

捕まらないように速く逃げる子どもたちです。

たくさん身体を動かして、遊ぶ中でたくさん食べることも

大切にしていきたいなと思います。

4歳児 

ころがしドッチやしっぽとり,じゃんけんゲームなどルールある遊びを

楽しんでいます。負けるのが悔しくて涙がでることもあるけれど

次は勝てるかなと繰り返し遊んでいます。

今月はやさいの苗を植えます。どんな料理にして食べたいかなど話し、

収穫を楽しみにしながら水やりなどのお世話をしていきたいと思います。

5歳児

ぞう組になり、相撲を取り組んでいます。今は保育士や柱を押して押す力をつけています。

相撲の力をつける為に、雑巾がけや、リズムでしっかり踏ん張り、給食もたくさん

おかわりするようになりました。また、単縄跳びをすることも楽しいようで、

「きりん組の時に長縄を飛べたけんできる」と自信を持って取り組んでいます。

5月は合宿に向けて、生活の見直しもしていきたいです。

4月の保育紹介

2019/04/18

0歳児 

ゆったりした雰囲気の中で目を合わせて歌いかけたり、話しかけていき、

その中でどんな遊びが好きなのか一人一人見つけていきたいです。

お父さんお母さんと、家や保育園での様子を伝え合いながら、

子どもたちが安心して過ごしていけるよう工夫していきたいと思います。

1歳児 

新しい保育士、新しい部屋と、大きく環境が変わるので、

ゆったり過ごす中で生活リズムを作っていきたいです。

砂遊びや、シャボン玉などお外で遊んで春を感じたり、

ふれあい遊びなどをして遊んでいく中で、仲良くなっていきたいな。

2歳児 

元気に遊び、楽しく食べてぐっすり眠るメリハリのある生活作りを

行っていこうと思います。たくさん遊ぶ中で友達と一緒にあそぶのが

たのしいと思えるといいな。春になり、虫たちも元気に動き出しているので

虫や草花にもたくさん触れていきたいです。

3歳児 

新しい環境の中でも落ち着いて生活できるようにゆったりとした日課で

ルールも少しずつ決めながら過ごして行きたいなと思っています。

保育士も一緒に遊んでいく中で、ひとりひとりと関わり、

信頼関係を作っていきたいな。

4歳児 

きりん組になるから力つけよう、と給食で苦手なものも、

残さず食べることを頑張っています。新しい部屋の使い方を確認し、

遊具など、子どもたちの意見を聞きながら一緒に準備して整えていきたいと

思います。グループの友達と協力してしごとをすることが

できるようになっているので、グループでの当番活動もしていきたいな。

5歳児

憧れのぞう組です。卒園式でみた竹馬が、子どもたちにとって特に

印象的だったようで、「あんなに大きな竹馬にのれるようになりたい。」と

話していました。また、ぞう組になったら、ごみ捨てや靴箱掃除など係活動として

園のしごとを任されるのも楽しみなようです。

子ども達と話しながら遊び、生活を作っていきたいと思います。


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